共働き育児が「綱渡り」を脱するための3段階、これができたら会社でも立派なリーダーだ

「ワーママ」や「イクメン」がもてはやされ、共働きがあたかもこれからの“モデル世帯”のように語られる昨今。
しかし、職場に目を向けてみると、両者に対する会社からの目は厳しい。ワーママの場合は非主流のキャリアをぐるぐると歩むことに。育児を理由に仕事を休み、長時間労働をしないイクメンは、昇進をする気がないと見なされる。本人たちも、「宙ぶらりんの思い」にかられている。
彼らを支配しているのは、仕事と育児は対立するという考えだ。結果、妻が仕事を辞めて1人で孤独に育児を抱え込む「ワンオペレーション育児(以下、ワンオペ育児)」に陥ることも多い。
ただ、夫婦や祖父母などがチームとなって育児をしたからといって、最初から楽ができるわけではない。チーム育児をするうえで、押さえるべきこととは?

引用元

http://toyokeizai.net/articles/-/171061?display=b

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